挽歌プロット調整
久しぶりに第三十一話のプロットを修正。

なんかイマイチだなー、どうにかならんかなーと
日頃から通勤途中にぼんやり考えていた甲斐あって、
こりゃわりとシンプルにまとまりそう。
80,000字とかでいけるんじゃないだろうか。
すなわち、昨今の半分程度。
ダーダネルス篇の頃はせいぜい40,000字くらいだったので
まだ長いといえば長いか……。

続きの第三十二話のほうがぜんぜん詰められてないので、
明日からの通勤はそっちの検討重視。
第三十話脱稿
ようやく第三十話のチェック終了。
TeXでPDF化だが、しかし秋にOS再インストールしてから
TeX環境を整備していなかったので、まずはそこから。
第三十話セルフチェック中
1時間か、+半時ほど費やして、
スクロールバーが2割にも達していない!

あと5時間は確実にかかる計算。

でもまあ楽しい。
第三十話脱稿近し
挽歌第三十話、現在162,000字。

最後のシーンまで書ききったので、
あとは最初から読み直しつつ加筆修正。
くどい部分は削除。

すでに前話公開から丸一年を過ぎている!
なんたる遅筆! なんたる怠惰!
もはや挽歌の読者などは化学薬品遺棄地帯の
ぺんぺん草ほども残っていないと知るがいい!
文字数報告111031
挽歌第三十話、現在136,000字。

力技で複数シーン結合。
ついついチマチマと時系列を追って詳細を書きがちだけど、
これくらいエイヤで進めたほうがテンポいい気がする。

15万字までは行かない予定。
文字数報告111003
挽歌第三十話、現在131,000字。
最近リア充気味でほとんど執筆時間を取れていない。

ただまあ展開もクライマックスであることはたしかで、
あまりダラダラとならないよう仕上げてしまいたい。
文字数報告110822
挽歌第三十話、現在120,000字。

盆休み終盤から進んでいない。
しばらく大きくは捗りそうにない。
もうあと3シーンくらいだけど。
文字数報告110816
挽歌第三十話、100,000字突破。

クライマックスに向けて書いているはずなのに、
思ったよりシーンに動きがでない。
以降の会話シーンは極力削ろう。
途中のやり取りは察してください、ということで。
文字数報告110719
挽歌第三十話、現在83,000字。
今日のぶんはこれからシャワー浴びて加筆します。

三連休でもっと進める予定でしたが、
晴れ間に誘われてフラフラ出かけていたり、
本を読んでいたりして、進捗ほぼなし。

また帰省中に書き上げることになるのか……?
文字数報告110705
挽歌第三十話、現在72,000字。

これは12万字くらい、つまり最長記録を更新しそうな勢い。
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