時代が変わったのだな
これまで挽歌のPDF版をイチオシしてきた私ですが、
スマホでアクセスする、またはデータを持ち歩く、
という選択肢が一般化した現在、
明らかにページ設定がミスマッチ!

HTMLじゃルビ表示が見づらいし、PDF重視は譲れない。
ここはいっちょ、スマホ版ってのも作ってみようかしら。

でも自分でスマホ持ってないのよね……。
解像度っていくつが基本なんだろう……。
意外とやる気が出てくる
過去に自分の書いたものの内容を思い出すと、
あまりうまくいかなかった部分が
強く思い出されるヴァッサゴです。

しかし実際に読み返してみると、
駄作の引き出しに入れられているものでも、
部分的にはうまく書けてるじゃないか、
と感じることに気づきました。

もちろん、品質保持期限的なものはあるので
何年前のものでもOKというわけにはいかず、
また、印象に残っていた失敗部分も
厳然としてそこに実存するわけですけれども、
続きを書こうというモチベーションのアップには
じゅうぶんに効用があるようです。

性格次第だとは思いますが、
最近書く気にならなくて……という
物書きの皆様には強くオススメします。
そろそろ書きたい『儿鏡』
改装作業のついでにFragments #003“晃”を再読。
というのも、これは構想中の作品のひとつ、
『儿鏡』のプレストーリーにあたるからだ。
続きを読む >>
ウィキペディアを編集する の巻
Fragment #005“ダンカン”を公開した際に,
ウィキの記述がヘンだ! という話をしたと思いますが,
一年半たっても直っていないので自分で修正しました.
負けてはおれん
武者が珍しくヴェツファート短編の更新をしていた。
(しかも短期間で2回だ!)
ぬう、負けてはおれんわい。
2006年総括
今年の主な更新は、

挽歌20話、21話
Fragments #005、#006
設定画2点

でした。
続きを読む >>
Fragment #004、005再読
自分でも気に入っている“クリストフ”、“ダンカン”。
いずれも微妙に文章を直して読みやすくしただけ。
続きを読む >>
第二十一話再読。ダウンロード版設置。
ついに第二十一話の再読。

公開から二ヵ月。
落ち着いて読み直すと、
文意の取りにくい箇所、誤植、
状況説明不足がいくつか目に付いた。

それとやはり、
最後のシーンに二ページくらい
書き足したい衝動に駆られたが、
ぐっとこらえた。
今は、新作への準備を優先。
続きを読む >>
第十九、二十話再読。
最近家にいない日々が続いていたのですが、
代休を取ってまったりと再読。
副詞、助詞の修正が数箇所。
誤変換も数箇所。
続きを読む >>
第十七&十八話再読。
書いたのがおよそ一年前。

江藤と南田が全然目立たず、
アクションはすべて脇役任せの回。

続きを読む >>
CALENDAR
SMTWTFS
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
COMMENT
PROFILE
LINK
ARCHIVES

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.